開示請求を6回以上受けすべて非開示となった著者が堀江の手法について中立的な視点から考察します。
1. 今回の炎上点は「予想の整合性」—当たった/外した以前の問題 2/19の投稿には、「予想を外した後に予想には意味がないと言う一方、別の場面では暴落シグナルをノリノリで語る」という指摘が出ています。 「予想を外しては、予想には意味がなーいと言うよ…
インターネットで堀江氏の評判を検索すると、肯定的なレビュー記事が複数表示される。その一部には、次のような記載が見られる。 「※本ページ内にプロモーションを含む場合があります。」 一見すると小さな注意書きに過ぎない。しかし、この一文は現在の広告…
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